爆勝(笑)☆大学受験奮闘記

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「ALL FOR 2010」ブログネーム.山椒のひとり言

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ブログ更新終了まであと6回です。
【第1379回】

山椒のひとり言のプロフィール



「ALL FOR 2010」

ご存知ですか?
サッカー日本代表が、2006年のW杯後から掲げてきたスローガンです。

どんな犠牲も払う。
全ては、2010年のために。

2010年度入学を目指す皆さんと一緒ですね!
いろいろな我慢をして勉強を続けてきたことと思います。
その苦労を実らせるため、最後まで手綱を緩めず、全力で頑張ってください!

そろそろ苦しくなってくる頃だろうと思います。
でも、辛いのはあなただけではありません。
同じ目標を目指すみんなも、苦しい思い・辛い思いをしています。
その中で、もうひと頑張りした人達だけが、
栄光を掴むことができるのです。

後悔の残らないように、
自分自身で納得できるように、
残りの期間、しっかりと準備をしましょう。
ただし、睡眠と栄養だけはしっかりとってくださいね!
インフルに負けてしまっては、元も子もありませんので…


全ては、2010年春、輝かしい大学生活スタートのために。
本番で皆さんが力を最大限に発揮できることを祈っています。

| とある受講生 | 19:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「成功」ブログネーム.ヒグマ大打線

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ブログ更新終了まであと7回です。
【第1378回】

ヒグマ大打線のプロフィール



 こんにちは、ヒグマです。
 冬眠生活に入っていましたが今日の為に起きてきました(笑)。


 今日のお話は、『成功』です。

 『成功』確かにいい響きです。
 誰もが、この言葉を目標に活動や行動を起こします。

 例えば、日本人初NBAプレーヤーになった田臥 勇太さん。
 この田臥さんが、こんな言葉を言っています。

 『勝たなければ自分たちが、やってきたことが間違いだったことになる!』

 バスケットボールの世界でも『勝負』と言う言葉があります。
 そうです。勝つ=成功という言葉にも繋がります。

 人生では沢山の成功の山があります。
 それを昇り成長し続けることが人生の成功者と言えるでしょう。

 僕自身もまだまだ成功の道に昇っているとは言いません。
 中には『俺はもう昇っている』と勘違いをしている人もいるでしょう。
 その気持ちが後々に響いてしまいます。

 特に『成功しないのは○○のせいだ』と言っている人は、成功しません。

 なぜか?
 簡単です。
 全て他人に任せているからです。

 成功は自分が成長し認められるのが成功であると僕は考えています。
 皆さんも掴んで欲しいです、人生の成功を。

 
 最後に、僕が尊敬している人の言葉を一つ。

 現実は常に変わるモノ
 変わる変化に
 人間は対応して行く
 未来の自分と現在の自分は決して同じではない
                  word by BAKU@夢追人 天野 雅博

| とある受講生 | 14:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「センタープレテストがE判定だったあなたへ」ブログネーム.パールライス山田

【お知らせ】
 2005年6月よりスタッフブログとして運営してきたこの「爆勝(笑)☆大学受験奮闘記」は2月28日(日)を更新最終日にさせていただきます。
 長い間ご愛読くださり誠にありがとうございました。

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ブログ更新終了まであと8回です。
【第1377回】

パールライス山田のプロフィール


 やって参りました!2010年!
 受験シーズンも到来ですね!

 寒い毎日が続きますが、風邪&インフルに負けないで頑張って下さいね。
 私は今年生まれて初めてマフラーを身に付けてみたのですが、あごがかゆくて仕方のない毎日を送っています(δ´ω`)カユイ 何か良い方法ないですかね?(;^ω^)

 さて、この時期は、受験生にとって一番学力が伸びる時期です。
 センタープレテストでE判定連発のあなた!
 学校の先生に「志望大学下げた方がいいぞ!」と言われてしまった君!
 諦めるのはまだ早いぞ!
 『グググっ』といきますよ。
 本番で初めて結果を出した!っていう先輩たちはとても多いんです。

 ちなみに昨年は、センター利用も一般も私立大は全滅で、浪人も見えかかってきた時、最後の最後に本命の千葉大学に合格したっていう人もいました。日大ダメで千葉大合格 でした(^ω^)
 昨年の模試の結果やリサーチ結果がイマイチでも第一志望を諦めないで欲しいですね。
 たとえセンター試験のボーダー下回ってても、最後まで諦めないで頑張ってみて下さい!
 頑張ってる人にはチャンスがあるはずですよ!

 今まで、頑張った人もイマイチな人もラストスパート!
 今までにないぐらい勉強して、寒さも、かゆさも吹っ飛ばせ!

| とある受講生 | 13:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「合格8条件」ブログネーム.越後の雪椿女王

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合格するために必要なのは8つの条件。
今回はそれをご紹介しましょう!

【第1376回】

越後の雪椿女王のプロフィール



 何百人もの受験生を東大や京大に受からせた先生のコメントです。
 合格した受験生は確かにみんな条件に当てはまってました。

 ということは・・・・・

 この条件をクリアできれば皆さんにもチャンスが!!
 自分の中に足りないものを確認して意識を変えてみてください。


 難関大学合格者に共通する条件

 一番目の条件は、『情熱』である。
 情熱とは、別の言い方をすれば、「願望の強さ」である。情熱は、「集中力」と「継続」という言葉で表現することができる。ここで言う「集中力」とは、志望校の合格を強く思うことであり、「継続」とは、志望校合格を強く思いつづけるということである。
 大多数の受験生が、志望校合格を願いつつも、それを達成できない一番の理由は、まさに、「集中力」と「継続」の二点にある。つまり、思いの集中化と、その継続ができないからである。

 二番目の条件は、『目標』である。
 『目標』は、具体的なほど効果があります。すなわち、目標の明確化が大切なのです。
 大多数の受験生は、志望校に合格したいという願望は持っている。しかし、その願望がどのような形で達成されるのかという、自己の映像を描いてはいません。
 例えば、志望校に合格したと仮定します。その時、どのような場所に行き、どのような大学生活をしているのかという具体的なイメージが必要なのです。

 三番目の条件は、『決断』と『行動』が非常に迅速であること。
 難関大学合格者は、良いと感じたことはすぐに『行動』に移します。言い換えれば、彼らはすぐに、駆け出し、そして走りながら考えるのです。彼らは、十分な用意とか、経験とかをあらかじめ必要とはしていません。そのため、走っていると当然様々な問題や、失敗が生じてきます。しかし、彼らはそのことを単なる超えるべき障害にすぎないと考え、決して挫折することがないのです。

 四番目の条件は、『楽観的な生き方』である。
 楽観的な人は、「悪い状況は一時的なもので、すぐに終わる」と考える。また、悪い出来事が全てに当てはまるとは、とらえない。それゆえ、「私はできる!」「私は勝利する!」「私は合格する!」という希望を持てる。楽観とは、限りない希望のことであり、自分を生き生きと輝かすことである。
 また楽観は、自分自身を成功に導くばかりでなく、周囲の人々にも生きる喜びを与える考え方なのです。難関大学合格者は、ほとんどの人が楽観的な人であり、志望校合格のためには、どんな困難を前にしても、合格のドラマを楽しむように悠々と乗り越えていくのです。

 五番目の条件は、『感謝』である。
 難関大学合格者に対するアンケートの中で、両親、兄弟、家族、友人あるいは、予備校や塾の先生などへの感謝の気持ちがある人が圧倒的に多かった。受験勉強を続けていくうちには、人から有形無形のお世話を受けているはずだし、迷惑をかけている場合もある。難関大学合格者は、自分ひとりで、難関に立ち向かっているのではないということを知っているのである。すなわち、「自分は周りの人に支えられていて、受験勉強をしている」という感謝の気持ちがあるのである。

 六番目の条件は、『復習に命をかける』である。
 難関大学合格者は、復習の連続であった。学校、予備校、塾などの先生に教えてもらった内容を自分の頭で考え直す習慣がついていた。そして、教科書や参考書を見て、徹底的に理解を深め記憶していた。理解を深める課程で生じた疑問は、すぐに先生に質問する行動をしていた。
 このようにして、難関大学合格者は、復習回数(アンケートの結果、5回以上が多かった。)が合格を決めることを知っていたのです。覚えるためには、繰り返しが必要です。また、覚えたことを維持するにも繰り返しが必要です。したがって、復習しやすいシステムを作る必要があり、そのシステムに則って、復習し続けなくてはならないのです。

 七番目の条件は、『理解したことをその場で覚える』である。
 難関大学合格者の最も著しい特徴は、理解しただけでは満足しないということです。すなわち、理解したら、必ずその場で覚えるという人が圧倒的に多かったのです。このことは、前回お話した六番目の条件「復習に命をかける」と密接な関係にあります。復習に命をかけ、理解したことをその場で覚える勉強法を実行すると、自分でも考えられないほど、成績が伸びていきます。

 八番目の条件は、『志望校に沿った学習をしている』ということである。
 受験は、限られた時間の中でやるのだから、当然、出る可能性の高いものからやっていく必要がある。このためには、志望校を徹底的に分析し、明確にその傾向を知らなければならない。難関大学合格者は、自分の志望校を徹底的に知り尽くしている人が非常に多く、志望校の問題傾向に合わせた勉強をしているのである。
 過去問によって、自分が試験までにどのレベルの問題が解ければよいのか、また、そのためには何をすればよいのかハッキリさせているのである。


 受験は、「これ以上無理だ」とあきらめる自分、「もうこれくらいでいいだろう」と妥協しそうになる自分との戦いです。「断じてあきらめない」「断じて負けない」と、自己との闘争に勝ちゆくことです。

| とある受講生 | 20:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「持ちものに『今まででいちばん良かった模試の成績表』も入れてください」 ブログネーム.kariya 受験指導部

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【第1375回】

kariya 受験指導部のプロフィール


 タイトルを見て「なんだなんだ?」って思った人が多いと思いますが、私は今、今までずっと見守ってきた生徒の中で『本番というかプレッシャーに弱い』と思われる繊細なコには「本番の持ち物の中に『今までの模試の中でいちばんデキの良かった結果』を入れるように!」と言っています。
 もちろん言われた生徒の方は「……はい?」ってきょとん、とします(笑)。
 でもこれには理由があるのです。


 これはもう何度も何度も聞いている話でしょうが、『大学受験』は高校受験とは全く別物です。
 内申点の助けはないし根本的に『落とすための試験』だしで、同じ『受験』と名前がつくのにシステムも感覚も全く違います。

 またもう1つ違いをいうと、一度大学受験を経験している『浪人生』もいます。
 これは先輩受講生がみんな言いますが、浪人生はかなりの脅威です。
 なんていうかもう、醸し出している空気が違うのです。
 その空気に呑まれて……という先輩受講生も少なからずいました。

 それから……受験番号も高校入試と違い同じ学校から来ている人である程度まとまっているというわけではなく、先着順あるいは受験者の中での『あいうえお順』で発行されるので、下手をしたらセンター試験でさえ『教室に同じ学校から来ている人がいない』ということも考えられるのです。

 そうなんです。
 そんな環境でみなさんは受験をしなくちゃいけないんです。
 なんかめっちゃ心細いですね(涙)。

 試験の本番では頼れるのは自分だけ。
 誰も助けちゃくれない。
 厳しいけれどそれが現実です。

 だから『いちばんデキのいい模試の結果』が必要になるのです。


 自信はたいていの場合『自分の過去』からしか生まれません。
 そこで『いちばんデキのいい模試の結果』が役に立つのです。
 不安に押しつぶされそうになったとき、それを見てみる。
 で、こう考えてください。

 自分は過去にこれだけの結果を出してるんだから恐れることは何もない。

 その模試の結果はたまたまだろうがナンだろうが、他の誰でもないあなた自身が出した結果なんです。
 それを思い出してください。

 
 自信とは『自らを信じる』と書きます。
 本番では信じられるのも信じるしかないのも自分だけ。
 あなたの人生がかかっているこの大勝負で自分が信じられなかったらおしまいなんです。
 どうか、どうか、自分を信じられるようになってください。
 それができるかどうかは、今にかかっているのです。
  

 

| とある受講生 | 21:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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