爆勝(笑)☆大学受験奮闘記

JPC日本プロデュースセンタースタッフブログ

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『Let's 面接!』  ブ ログネーム.札幌雪男まつり  

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AO入試や推薦入試の受験

真っ最中

という受講生も多いこの時期ですね。
熱意をしっかりとアピールしましょう!!

【第826回】

札幌雪男まつりのプロフィール

 JPC札幌のセミナーでも9月に『面接の極意!』を皆さんにお伝えしました。

 今年も第一志望を推薦で受験する受講生が一生懸命頑張っています。
その中でも既に合格を決めたAさんを含め、推薦入試の要とも言える面接練習をする生徒が増えてきています。

 それぞれの高校でも練習は進路指導の先生がしてくれたりと、一見問題なさそうですが実はそうでもない場合が意外なほど多いのです。

 別の受講生S君は、面接の練習を学校にお願いしたところ一回目の練習で「くじけそうです」と感想を言ってきました。

理由を詳しく聞くと・・・

①自分でも用意できる回答しか教えてもらえない
②表面的な知識(身だしなみや言葉遣いなど)
 しか教えてもらえない
③受験する学部の専門知識などを
 全く持っていない先生が練習担当


そして、私のところへきての結論は・・・

↓↓続きを読むをクリック!↓↓

 




①合格する為にはどうすればいいか

だけなのです。


私は言いました。

「そうだよね~。合格することが目的であれば、
その観点から練習を組み立てればいいだけだよね。」

「それに気付いているS君は
すでに合格に近い受験生だと思うよ!」



 学校の面接練習は決して不必要なわけではありません。
 むしろ、学校に私と同じように『大学の面接官をしたことがある』先生がいらっしゃればその先生に聞くのが一番です。
 『この生徒は是非うちの大学に来て欲しい!』と思われる指導をしなくてはいけないのです。

面接を人生で初めて受ける高校生も少なくありません。

そこで『元面接官』からのアドバイスを少々。


面接官の目から見て・・・
 ①将来(10年後程度)のビジョンが明確
 ②眼に力があって、会話に一貫性がある(信念がある)
 ③突発的な質問にも自分の考えで即座に対応できる
 ④清潔感がある
 ⑤笑顔がス・テ・キ>^_^<


 この5点については、例えばアルバイトの面接などでも評価ポイントでしょう。
 そして何よりも言葉を飾ろうとしないこと。

 良いことばかりを言おうとすると、自分の考えにならなくてしどろもどろになったり、話をしているうちに何を言っているかわからなくなったりします。

 自然体で自分の意思をシッカリ伝える事を練習しましょう!

 もし、面接の練習に不安や悩みがあるときは、JPCの担当者や受験指導部まで相談してみてくださいね!



(その他のブログでも「教育の現場」を覗いて見て下さい♪)




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