爆勝(笑)☆大学受験奮闘記

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○△× 5講目

『○△×』の使い方の5講目です。
今回は『○』についての続きです。

参照:
1講目 ・ 2講目 ・ 3講目 ・ 4講目 


【第319回】


前回、

「“○”に力を入れるべきではない」と話しました。

でも、これ、
放っておいて良いものではないですよね...

勉強の初期段階でつまずいている生徒は、
“○”をつけてしまう問題が多いはずです。

では、ここで、どうするべきか?




Ask anyone!

誰でもいいから聞け(頼め)!


という意味ですね。

かく言う私は、
他人(ひと)に聞くことがヘタです。
他人(ひと)に頼むことがヘタです。

そのために、
私は苦労が絶えません。

ひとりで悩み、
ひとりで考え、
ひとりで解決...
した気になって、
結局足踏みしてるだけ...

あすにわん!
 
覚えておいてください。

成功者はみな、
“ask”上手です。

自分の力で解決しないことは、
他人(ひと)に協力を仰ぐのです。

勉強で協力を仰ぐべきは、
先生ですね。

そもそも先生の仕事というのは、
「生徒が分からないところを、
 分かるように教えること」
です。

全てを生徒が学んでしまったら、
先生は、お飯(まんま)の食い上げですね。
それは、先生に対する侮辱です。
生徒が、先生の仕事を奪ってはなりません!

さぁ、先生に質問しよう!
そして、理解したなら、
“○”を“△”に変えよう!
このあとの扱い方は、“△”と一緒です。

さて、
残った“×”の話は、
次回お話します...



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