爆勝(笑)☆大学受験奮闘記

JPC日本プロデュースセンタースタッフブログ

2009年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年12月

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「自分のことをよくわかっているのは……」ブログネーム.山椒のひとり言

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今の時期はまわりと比べておろおろしがち。
でもちょっと待って。
自分のベストって他人の真似で作れるものなのかな……?

【第1372回】

山椒のひとり言のプロフィール



 こんにちは!
 そろそろ受験も佳境ですね。
 模試の結果を楽しみにしている受験生もそうでない人(汗)も、返ってきた結果をしっかりと反芻して今後の勉強に役立ててくださいね。

 センター試験も刻々と近づいていますが……。

 数年前、センター試験当日に大雪が降ったことがあったのですが、その時の教え子が昼休みに会場の大学の中庭で小さな雪だるまを作っている受験生を見たそうです。
「試験が始まるまで1秒もムダにしたくない!」と参考書と向き合う受験生もいれば、雪だるまを作ってリラックスしている受験生もいるわけで(笑)。

 本番前の過ごし方は本当に人それぞれですよね。
 このことばかりは、正解はありません
 本番で実力が最大限に発揮できるのなら、それでいいのです。 
 自分のことを一番良く分かっているのは自分ですしね。
 ただし、いくらリラックスのためとはいっても「大声で騒ぎ出す」など、他の人に迷惑を掛けてはいけません!(笑)

 長い間受験勉強を続けてきた皆さんには、もう「たくさん勉強する」という習慣は付いていると思います。
 これから大事なのは「自分に合っているか確かめながら勉強する」ということです。
 「自分の弱点を見過ごしていない」か、「意味のない勉強をしていない」か………。
 ラストスパートに向けて、今の時期にもう一度考えてみてください。

 自分のことを一番良く分かっているのは他でもない、自分自身のはずです!(^^)
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「AO入試」ブログネーム.ヒグマ大打線

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今回はちょっと季節はずれ?
でも、一般入試しか考えていない人には「ちょっといい話」です(*´∀`)アハハン♪

【第1371回】

ヒグマ大打線のプロフィール



 こんにちは、ヒグマです。

 受験生は、いよいよラストスパート時期だと思います。
 この時期をシッカリ乗り越えて頑張りましょう。
 今日のお話は、試験に因んだお話をしたいと思います。


 ということで今回は……ものすごく今更ですが『AO入試』について(笑)。


 そもそも『AO入試』別名ですが正式には『アドミッションズ・オフィス入試』といいます。
 このAOはいつから始まったの?と疑問に思う人もいるかも知れません。
 AO入試は、1990年(平成2年)、慶應義塾大学の湘南藤沢キャンパス(SFC2学部)が始めたのが最初であると言われてます。

 ちなみにこの入試の方式を取り入れているのはアメリカ合衆国が最初とも言われてます。 
 アメリカではSAT(大学進学適性試験)という統一学力テスト(日本のセンター試験に相当する)の成績を踏まえた上での選抜が原則であるといわれています。

 余談ではありますが、正式には「Scholastic Aptitude Test」あるいは「Scholastic Achievement Test」と言われています。
 呼び方も「SAT(サット)」ではなく「S-A-T(エスエーティー)」と呼ばれているそうです。

 ちなみにですが、この試験はアメリカでは1年に7回実施されてます。
 もし、アメリカの大学を希望される方は参考にしてみて下さい。

 話を戻しましてAO入試なんですが、これは後に文部省(現文部科学省)により主唱された「新しい学力観」にもとづき、いわゆる「ゆとり教育」の推進と時を同じくして、ほかの多くの大学に普及していったそうです。

 ちなみに、AO入試は色々な呼び名で呼ばれることもある事はご存知であると思います。
 「自己推薦入試」
 「自由選抜入試」
 「特別総合入試」
 「一芸入試」
 ……といった呼び方、ひとつやふたつは聞いたことがある人も多いでしょう。
 確かに厳密に言えば違う部分もありますが、これらの入試はだいたい同じような感じで受験生を募集し同じような試験科目を受験生に課していますので一緒と考えてもさほど問題はないと思います。
 しかも、AO入試を使って色々なタレントや俳優・歌手の人が入っている事もあります。
 
 確かにAO入試はいいものですが、実は「学力が伴わない学生が入学してきてしまい、落ちこぼれあるいは中退者が増えた」といった部分での欠点も露呈しています。
 そのため現在では中止する大学も増えているのが現状です。

 別に推薦入試が悪いとは言いません。
 けれど、大学入学後のことを考えたらやはり一般入試で努力して入ることが一番だと思います。
 そうすることによって自分でも意外な力を発揮することもありますので是非頑張って貰いたいです。

 皆さんには頑張ってもらって桜の舞う季節に自分の希望するキャンパスにいる事を願っています。
 その為にはシッカリと努力も惜しまないことです。

 皆さんなら絶対できると僕は信じているので。

| とある受講生 | 21:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「好きな事やったら?」ブログネーム.パールライス山田

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人生は一度だけ。
なのに「○○でいいや」でホントにいいのかな。
……というお話です。

【第1370回】

パールライス山田のプロフィール



 この仕事をしていてちょっと残念に思うことがあります。
 それは、毎年のことなのですが、数人の受講生たちが、

 将来の安定のために公務員になりたい

 とか言ってることです。
 余談ですが、そういう子たち、大抵があまり勉強をしないっていうデータもあります(´・ω・`)
 「公務員でいい」とか言ってる子もいるぐらいです。

 公務員をナメてんのかー!(; ・`д・´)

 って思わず叫びたくなってしまうのですが、今の不景気や就職難の世の中を映し出してるのかも知れませんね。


 そんな中、こういう受講生もいます。

 その子は萌え系アニメが好きな男の子で、イラストレーターを目指しています。
 ……というか。
 もうすでにイラストを描いてお仕事をして報酬ももらってるそうです。まだ高校生なのに・・・(・∀・)

 彼のイラストを実際に見せてもらいましたが、スッゴイ上手で、
 「ええっ?これ手で描いたの!?」
 って感じでした。

 彼は他にもパソコンのゲーム(萌え系)をやってる時に画面上を動き回るキャラクターに興味を持って、「これ何で動くんだべ?」と思ったそうで、ゲームやパソコンのプログラムを覗いてみたり、何度か壊してるうちに“C言語”っていうPC言語を独学でマスターして、資格も取ったのだそうです。

 おそらく彼は、この就職難の時代ですが就職に困る事は一生ないと思いますし、かなりの高給をもらえるぐらいの技術は身に付けているでしょう(・∀・)


 でも、そんな彼は学校の勉強はかなり嫌いで、特に数学は

 「やっても分かりません(´ж`;)ォ・・ォェッ・・・」

 って言ってます(´・ω・`)


 現在彼は、AO入試でアニメーション系の学部のある大学に合格が決まっていて、12月上旬の学校の卒業テストに向けて苦手な数学を中心に猛?勉強中です(^ω^)


 この間TVでも三宅 祐司さんが「僕は好きな事しかしてないです(^ω^)」って言ってました。
 好きな事をやって成功してる人っていうのは、「とことんやってるなあ」って思います。でも、当の本人はそんなこと考えてないだろうけど。


 今、イヤイヤ受験勉強をしてる人もいるんじゃないかな?って思うけど、大学入ったら、“将来のため”っていうのもいいけど、“好きな事をやる”って考えてもいいんじゃないかな?

そういう大学入ってからの自分をモチベーションにして、受験勉強を頑張ってみてはいかがでしょうか?

( ´Д`)ノ~バイバイ

| とある受講生 | 22:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「合格するための7つの能力」ブログネーム.越後の雪椿女王

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合格を勝ち取るためにはただ学力があればいいというものではありません。
目に見えない他の力も必要なんですよ!

【第1369回】

越後の雪椿女王のプロフィール



 短期間で合格力を身につける方法があれば知りたいですよね。

 でも実は、短期間でも確実に試験に合格できる能力を知らず知らずのうちに身につけています。
 ……って言ったら驚くでしょうか。

 ではその能力について、簡単に説明します。


1.目標設定力 
 「私だって目標くらい持ってますよ!私の目標は○○大学合格です!」
 ……って言い返されそうな気がしますが。

 確かにそれも目標です。
 しかしその程度の目標では不十分なのです。
 実は成功する人はもう一歩進んだ目標を持っているのです。

 さまざまな成功哲学をひも解いても成功への最初の原則は「明確な目標を持つこと」と説明されています。
 ほとんどの方が重要視していないこの『明確な目標』にこそ、合格への原動力が秘められているのです。


2.計画力
 もしあなたが初めて海外旅行に行くとしたら、全く計画なしで家を出発するでしょうか?
 おそらくそんな無謀なことはしませんよね?

 しかし多くの受験生がそれと同じことをしているのです。

 海外旅行に行くは「いつ、どこで、どんなことをするのか?」という旅行プランや、「現地で迷子にならない」ための地図やガイドブックを事前に用意します。

 計画なしで試験勉強を始めるというのは、先ほど例に挙げた旅行で言うなら『これらの事前準備を全くせずに行き先もわからない飛行機にいきなり乗り込むようなもの』なのです。

 合格というゴールへの最適な道のりがわからなければ、遠回りしたり、途中で疲れ果ててしまったり、もしかすると一生ゴールへたどり着けない可能性も出てくるのです。

 計画はいわば、目標というゴールへたどり着くための『地図』なのです。
 短期間で確実に合格できる人は、常にその地図を手元に置いているのです。


3.教材活用力 
 試験勉強をするためには、教科書・テキスト・参考書・法令集・問題集…などさまざまな教材が必要です。
 しかし、実は自分にピッタリの教材を選択し、うまく活用できている人はほとんどいないのです。

 90%以上の受験生が教材を活用するどころか、逆に教材に振り回されているのが現実です。

 また全く同じ教材を使っても合格する人と合格できない人が存在するのもこの教材活用力の違いなのです。


4.記憶力 
 「記憶力には自信があります!」と胸を張って言える人は少ないと思います。

 みなさん記憶力は持って生まれたものだと思い、半ば諦めているのです。

 しかし、記憶力を今の数十倍に引き上げることは可能なのです。
 正直に告白すると、記憶も「やり方」なのです。
 脳にインプットしやすい方法を知っているか知らないかの違いだけなのです。


5.集中力 
 あなたも『やらなければならないとわかっていのに、集中できない…』ということがあると思います。

 受験生の方は「何時間勉強したか?」と言うことを意識しがちですが、実は「どれだけ集中できたのか?」ということの方が重要なのです。

 5時間ダラダラと勉強するなら、1時間集中して勉強した方がはるかに効果的なのです。

 やる気がない、モチベーションが上がらないという時でも、瞬時にやる気を奮い立たせ一気に集中できる力が合格には必要です。


6.時間管理力 
 「時間がない、時間がない」と口ぐせのように言っている人がいます。
 特に社会人で仕事をしながら資格取得を目指している方であれば、余計に時間の短さを痛感しているのではないでしょうか?

 実を言うと、「時間がない」と感じている人でも、本当は時間がないのではなくて、『時間の作り方』を知らないだけなのです。

 時間は有限です。
 しかし、 時間管理能力を身につければ24時間を自在にあやつることができるのです。
 今と全く同じ生活スタイルのまま、今の2倍、3倍の勉強時間を作り出すことも可能なのです。


7.自己統制力 
 合格に必要な能力の最後は『自己統制力』です。

 あなたの心の中にはさまざまな感情が存在しています。
 「喜び」「楽しみ」「憧れ」「やる気」興奮と言ったプラスのものから、「不安」「恐れ」「疑い」「迷い」「焦り」などマイナスな感情も生まれてきます。

 実はこの能力は大げさに言ってしまうと一番大事な能力です。
 というのも、いくらこれまで説明した6つの能力を身につけてもマイナスな感情に支配されてしまっては本来の力を発揮できないからなのです。

 自己統制力とはあなたの心の中のマイナスな要素をプラス方向に導く指揮者のような役割をします。
 しっかりとした指揮者がいれば、バラバラな感情も一つに調和され、合格へのステップを確実に駆け上ることができるのです。


 どうでしょうか?
 今のあなたには、いくつの能力が備わってますか?

| とある受講生 | 22:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「空気を読まない生活のススメ」 ブログネーム.kariya 受験指導部

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いつもなら「自分勝手」と嫌われてしまうこの行為。
でも今はいちばん大事なことなのかもしれません。

【第1368回】

kariya 受験指導部のプロフィール


 あくまで私個人の意見なんですが、11月っていちばんキライです。
 というのも、いちばん生徒達の心がせわしなくなるのです。
 だからそれをなだめるのがホントに大変。
 それに、それを見ているとなんだかとってもかわいそうになってくるし。
 だからキライです。

 11月になると人それぞれの道を選ぶといったらいいのでしょうか、まわりはいろんなことをし始めます。
 大学の推薦入試を受ける人、専門学校に願書を出す人、就職試験を受ける人。
 そして……年明けからの受験に向けて黙々勉強する人。
 この中で今の時期いちばんしんどいのは……最後に書いた「年明けからの受験に向けて黙々勉強する人」です。

 というのも。
 大学の推薦入試、特に指定校推薦枠や専門学校の入試、就職試験はほとんどの場合年内で決着がつきます。
 しかもこれらはよほどのことがない限り合格(就職は内定)します。
 そうなると彼らは……わかってはいるけれど「バイト」「教習所」「遊び」を学校の先生たちの目を盗んで始めます。
 だってお父さんもお母さんも「勉強しろ!」って言わなくなるし。
 だからまぁ、要するに「浮かれポンチ」になるわけです(笑)。

 でも。
 指定校推薦以外の推薦入試を受けた人でまだ結果が出てないあるいは残念ながら不合格だった人一般入試しか受験しない人にとってはこれははっきり言ってものすごい迷惑
 「気ィ遣えこら!」と怒鳴りたくもなる。

 ……でも。
 すでに進路が決まっている人からしてみたらこう思うんです。

 んなこといってもそうするって決めたのはあなたでしょ、八つ当たりしないでくれる?!

 って。

 そうなんです。
 この時期はどうしたって「進路が決まった人」と「まだ進路が決まってない人」の間には溝ができるもの。
 それが仲の良い者同士なら場合によっては拍車がかかる。
 まだ進路が決まってない方はもう決まっている友達を見て「いいよなぁ」と羨ましいし「なんで自分ばっかりこんなこと……」って自分に対してなのか友達に対してなのかもうわからないくらい恨めしくもなる。
 
 けどわかってほしいのは、

 そんなことをしてみたって何にも変わらない
 
 ということなんです。


 あくまでこれは私の意見ですが、こういうのって別に今決まろうがあとで決まろうがそんなのはホントは些細なことなんです。 
 まずみなさん「なんで自分は勉強しているのか、推薦入試を受けなかったのか、専門学校や就職にしなかったのか」を考えてみて欲しいのです。
 「だって学校の成績なかったし……」っていうちょっと(いやかなり?)悲しい理由かもしれないし、「小論文とか面接とか絶対イヤ。それならまだ苦手な教科を勉強している方がはるかにマシ」っていう理由かもしれないし、「とにかく大学がいい!専門とか就職はヤダ!」っていう理由かもしれないし……。
 とにかく、自分なりに理由があって今こうして勉強しているわけです。
 なんていったらいいんでしょうか、結局今勉強している理由って自分の中にある「大学に行きたい」があるからやっていることなわけです。

 じゃあ同じように「なんで友達はそうしたのか」を考えてみましょうか。

 もしかしたら「どうせ一般じゃ無理だし」って諦めてやむを得ず推薦入試を受けたのかもしれない。
 もしかしたら「どうせ大学受かんないし」って諦めてやむを得ず専門学校あるいは就職にしたのかもしれない。
 もしかしたら1年生のときから勉強を頑張っていたからそのご褒美として「指定校推薦」をもらえたのかもしれない……。

 ね?
 友達もなんらかの理由があってそうしたわけです。

 だからもしかしたら友達は妥協してそうしたのかもしれない。
 もしそうだとしたら別に友達のことを羨ましがる必要なんてないんです、ホントは。


 年明けから始まる一般入試に向けて勉強している皆さんに私は声を大にして言いたい。
 それは、

 こういうときこそマイペース。
 細かいことは気にしなーい。


 ということ。
 ある意味情報に疎くなって欲しいなと思うのです。 

 例えばクラスの○○くんが受かったとか△△さんがダメだったとか、そんなのは知らないからといってなんかになるかというと別になんにもならないし。
 いやもしかしたら「受かった話」は聞くたびに「ちっ」っていう余計な感情が出てくるかもしれないから知らないほうが幸せかも、と思ったりして。

 あとはそうそう、友達の模試の結果も知らないほうがいい。
 うっかり点数が上がった話や判定がよくなった話を聞こうものならたいていは「どうしよ~!!」ってパニックになる。
 ホントは「前が悪すぎたから上がっただけ」とか「マークだったら問題ないんだけど記述の方がね……」というオチがあったり、よく見てみると色々あったりするから慌てる必要はこれっぽっちもないのにどうしてもこの時期はろくすっぽ人の話を聞かずに焦ったりする。
 で……勉強が手につかなくなる。
 そんなことになるくらいなら何にも知らないで能天気に「さぁ今日も勉強がんばろー!」って言ってるほうがいいに決まってる。
  
 ……って私は思うんです。


 マイペースって普段は「KY」だの「自分勝手」だのって嫌われる要素だったりしますけど、今はそれぐらいがちょうどいい。
 だって今って自分の人生半分決まっちゃうような時期だもん、ちょっとぐらい自分勝手でも誰も怒らないよ。
 ……って私は思います。

 あえて空気を読まない生活。
 一般受験目指している皆さんには超おススメ品(?)として提案いたします。  

| とある受講生 | 21:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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