爆勝(笑)☆大学受験奮闘記

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「その格差社会を考えてみた」 ブログネーム. 長良川鵜飼

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豊かな人生を送ることができるように
人格や能力・・・を磨いて社会に貢献できる人材となりましょう!!

【第1023回】

長良川鵜飼のプロフィール



生活の格差が日本で広がっている。
そう言われている。誰が言いだしたかは分からない。
年収が300万円にならない人が多くなった、という事実だ。
(年収300万円があるかどうかは、
豊かであるかどうかの一般的な目安になっている)


さて、この状況をどう捉えるかだ。
競争があるところには必ず何かの差が生まれる。
自分以外のものとの差を生み出すための行為が競争だからだ。
それが格差の原理とも言えるかもしれない。
そして競争のないところに発展はない
これは古今東西の歴史を見れば一目瞭然なので説明を割愛する。


受験に置き換えてみよう。
受験も競争だ。
言われるまでもなく、事実がそうだ。
競争である以上は
自分以外のライバルは自分に差をつけようと頑張る。
学力に差がでるのは自然な流れだ。
競争の中から優秀な人材が生まれる。
そしてそういう学生がやがて日本を支える。


受験でライバルと差がついたからといって
もし何もしなかったらどうなるだろうか?
もちろん何もならない。
ではどうすればいいのか。
勉強するしかない。


さて、格差社会の話に戻ろう。
年収に格差が生まれやすくなっている現在、
我々はどうすればいいのだろうか。
年収300万円以上を生み出す人間になるしかない。
それは自営でも会社員でも芸術家でも変わらなだろう。


さて、高校生のみなさんはこの状況をどう捉えるだろうか。





(その他のブログでも「教育の現場」を覗いて見て下さい♪)




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