爆勝(笑)☆大学受験奮闘記

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「とんちに挑戦!」ブログネーム.湘南ホープ

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本日はズバリ、なぞなぞです。
わかるかな~( ̄ー ̄)

【第1353回】

湘南ホープのプロフィール


この時期になると、ジメッとしてきて、ヤル気が落ちてきている人もいるのではないでしょうか?

気分転換に、今日はクイズを出したいと思います。




ある父とその子(A君としましょう)が、エジプトのピラミッドの前に立っています。
1990年のことです。
その30年後、大人になったA君は、自分の子どもと一緒に、同じピラミッドの前に立っていました。
それが、1960年のことです。


・・・??

こんな事って有り得るのでしょうか?
まぁ有り得るから問題にしているんですけどね(笑)
どんな状況なら有り得るか、考えてみてください。
タイムマシンとかはなしです!

考える時間はほどほどに・・・(笑)直感勝負です!

正解は……。







































(正解)

紀元前だったら、1990年の30年後は1960年ですね!



どうですか??解けたでしょうか?
東京タワーなどでは無理ですが、ピラミッドだからこそ有り得る話ですね。



スッキリしましたか?
リフレッシュした脳で、もうひと頑張り!
応援してます!(^o^)/~~~
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「大学ってこんなとこ」 ブログネーム.讃岐大使うどんのすけ

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今回は、讃岐大使うどんのすけさんの
大学生時代に学んだことを踏まえてのお話です♪

【第969回】

讃岐大使うどんのすけのプロフィール



 めっきり暖かくなり、春めいた気候になりましたね。進路が決定した生徒さんは、新しい生活に向けて準備に忙しい時期だと思います。

 大抵の人は大学とはどのようなところかと、大きな期待と少しの不安を抱えているのではないでしょうか。今回はそんな生徒さんたちに、私なりのエールを。



 大学というのは、とても面白いところです。自分の意思や心がけ次第で、学ぶことが無限に広がり、多くのことに挑戦することが出来る環境なのです。自分で講義を選択したり、サークル活動やアルバイトを自分で決めるという、自分の自主性、チャレンジ精神をフルに発揮できる場です。

 私は京都の私立大学で4年間、国文学を学びました。私が大学進学をしたのは、とにかく本を読むのが好きで、「古典文学の世界を研究したい」「近代の文学作品をより深く理解したい」という、知的好奇心(?)に突き動かされたからです。

 しかし、大学に入ってから国文学以外にも、学科学部間を越えて他学部の講義も学べるシステムになっていることを知りました。元々私は雑学大好きで、興味を持つ対象が広く好奇心の強い人間。さっそく国文学とは全く関係のない学部の講義にも参加しました。

 「対人関係論」「都市政策論」「児童文化論」…とても面白かったです。まあ、知識を詰め込むだけでは単なる“情報マニア”であり、得た知識をどのように応用して活かすかが大切になってくるのですが。

 私の場合「都市政策論」で地方分権を学んでから、地元香川の政策や行政、三位一体の改革に興味を持ち、選挙にも積極的に投票するようになりました。

 自分が興味を持って動けば学ぶ内容も増えます。さらにサークル活動・アルバイトなども加えると、自分の世界を広げる“さらなる成長の場”になります。自分の将来を見据え、多くのことを学び成長していってください。



 新しいステージに一歩踏み出す皆さんにとって、大学生活が素晴らしいものでありますように。将来の可能性は無限にひろがっています。これからの人生が夢と希望にあふれたものになるよう祈り、英国の哲学者ジェームズ・アレンのこの言葉を捧げます


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振り返って・・・

本日もご覧いただき、ありがとうございます。
さて、現在の順位は?


【第183回】



今年もいろいろなことがありましたね。
毎年のように思いますが、受講生から多くを学んだ1年であったとも思います。




わたしが入社したのが、ちょうど10年前。

今は「ひと昔」前とは比べものにならないくらい、勉強に取り組み易い環境・教材が市販されています。

「教科書のコピーをノートに貼り付け、色分け・アンダーライン・注釈を入れて資料をつくる」なんてことをしなくても、本屋さんでそれが市販されています。

重たい辞書を持ち歩かなくても、ポケットに収まる電子辞書があります。

知りたいことは、パソコンで検索しちゃえば、いろんな情報が入手できちゃいます。



非常に「スマート」です。たくさんの選択肢から便利で使い勝手のよいものを気軽にチョイスできてしまいます。上手くいかなければ、違う選択肢に以降も可能です。

反面、 「自律心」「自主性」「創造性」の薄れが非常に気にかかります。

選択肢を提示しなければ、事が進まない。自分に合うものを見つけられないジャンルは即「苦手」となってしまいます。また、「リセットボタン」に慣れてるせいか、苦しい状況を徐々に整備することが、どの子も苦手のようです。
これは些細な「めんどくささ」から開放された便利な世の中の弊害かもしれません。

近年急増している短絡的な凶悪犯罪・ニートの問題と、同じところにその「根拠」はあるんじゃないかと思います。

だからこそ、私は「学習の王道」を一生懸命伝えます。

来年は戌年。私は年男。
春には「現役合格プラスα」を勝ち取った笑顔のために尽くそうと思います。



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ほめてますか?

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さて、現在の順位は?


今日は岐阜のレポート。
執筆者は中学2年生のお子さんを持つ「母」でもあるのです。

【第156回】





自習室にて・・・
市内に通う高校2年生の男の子といろいろな話をしていた時のこと。

「最近、お母さんや、お父さんにほめられたことある?」
と質問したところ、一瞬考えて、

「しかられたことはあるけど、ほめられたことはないな・・・」と。

高校生の子何人かに同じ質問したところ、多くの子供たちが最近、親にほめられたことがあまりないというのです。
私も中2の娘がいるのですが、昨日期末テストが終わったのでが・・・(+_+)

インターネットに夢中の娘の結果は予想どおり。

ほめるというより・・・・・(--メ)でした。

生徒いわく、テストを親に見せないのは、叱られることはあっても上がった教科があってもほめられることがないかららしんですね。
本音をいうと、いくつになってもお母さんやお父さんに、ほめられたいとのことです。

一日一回は我が子のいいところを見つけてほめてあげましょう。

わたしは早速、家に帰ったら娘に「今日のできごと」を話し、「お母さん反省やわぁ~」と素直に謝りましたm(__)m
     


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100点とるぞキャンペーン

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【第153回】
今日は岡山で頑張っている生徒さんの様子をお届けします。


最近流行っている事を紹介します。
それは、 『チェックテスト100点取るぞキャンペーン』とでも言いましょうか、
とにかく、一つのチェックテストを解いて、100点未満だったら、100点が取れるまでやり直しをするのです。


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